2026.07.28
“お寺で語る病院広報”という、前代未聞の舞台を見てみませんか?
「お寺 de 全国病院広報実務者会議」と題し、先進的な広報実践事例の発表や、地域とのつながりを深める対話・交流の場をご用意しております。みなさまのご参加を心よりお待ちしております。


日時:2026年10月24日(土)10:30~16:30頃(受付 10:00~)
会場:宝珠院(静岡県沼津市東原566-1)
定員:80名(先着順・定員になり次第締め切ります)
対象:病院広報実務者・病院広報に関心のある企業・団体の方
※営業活動を目的としたご参加は一切お断りいたします。
主催:特定非営利活動法人メディカルコンソーシアムネットワークグループ
共催:医療法人友愛会 さとやま整形外科内科
※会場周辺には飲食店やコンビニ等がございませんので、参加費にお弁当代が含まれております。
※本会の参加費は非課税のため、インボイス(適格請求書)は発行いたしません。あらかじめご了承ください。
【ご注意事項】お支払いは事前振込みとなります(お申込後に振込情報をご案内いたします)。
| 時間 | 内容・演題 | 発表者・講師 |
| 10:30 – 10:35 | 開会あいさつ | |
| 10:35 – 10:45 | 演題1:想いをカタチに~ Instagram から届け、求職者へ~ | 田中 里奈 氏(社会医療法人三栄会ツカザキ病院 法人本部 企画課 広報) |
| 10:45 – 10:55 | 演題2:病院広報を5年やって医師が感じたこと~組織が飛躍するカギは広報マン化にアリ~ | 村上 大介 氏(板倉サテライトクリニック 院長) |
| 10:55 – 11:05 | 演題3:広報から関係づくりへ~地域との接点づくりと、職員を巻き込む広報~ | 木村 洋介 氏(一般財団法人芙蓉協会 聖隷沼津病院 総務課) |
| 11:05 – 11:20 | 質疑応答(15分) | |
| 11:20 – 11:30 | 演題4:「伝えたい」から「知りたい」へ~患者を起点とした病院広報の実践と検討~ | 永田 美樹 氏(医療法人社団あんしん会 四谷メディカルキューブ 経営管理部 広報) |
| 11:30 – 11:40 | 演題5:広報を“発信”から“参加”へ~ Podcast と職員公募マスコットが生んだ職員・地域エンゲージメント~ | 小原 由里 氏、國本 壮平 氏、井上 正樹 氏(一般財団法人同友会 藤沢湘南台病院 経営企画室・事務部長) |
| 11:40 – 11:50 | 演題6:100周年へ、みんなでつくった100日の軌跡~全職員参加型 SNS カウントダウン企画~ | 永井 仁 氏(社会医療法人大雄会 法人本部 広報課) |
| 11:50 – 12:05 | 質疑応答(15分) | |
| 12:05 – 13:00 | 昼食 | |
| 13:00 – 13:50 | 共催病院タイム① 「さとやま」を創り、生まれる好循環~なぜお寺 de 病院広報なのか~ | 井原 慶太郎 氏(医療法人友愛会 さとやま整形外科内科 事務長) |
| 14:00 – 14:15 | 指定演題1:地域とのつながりあれやこれや | 清水 由香 氏(パナソニック健康保険組合 松下記念病院 経営企画室) |
| 14:15 – 14:30 | 指定演題2:ゼロから築いた広報誌の挑戦―病院広報アワード優秀賞受賞までの軌跡 | 谷口 有沙 氏(医療法人横浜博萌会 西横浜国際総合病院 広報マーケティング室) |
| 14:30 – 14:45 | 質疑応答(15分) | |
| 14:50 – 15:50 | 共催病院タイム② 大切にしている想いを伝え合うことで、人はつながる。―死を見据えて語り合う~「414(よいし)カード」対話会~ | 川村 真妃 氏(医師 / NPO法人幸ハウス 代表理事) 杉山 訓子 氏(医療法人社団秀峰会 川村病院 事務部総務課副主任) |
| 15:50 – 16:10 | 交流 Time | |
| 16:10 – 16:30 | HPR パーソンズファイブスター賞発表 / 写真撮影・閉会 |
※なお、発表の順番は、公平を期すために、くじ引きアルゴリズムにてシステム自動抽出にて決定しております。
本会終了後、参加者同士の交流を深める懇親会を開催いたします。
※タクシー代は各自のご負担となりますのでご了承ください。
下記リンク(またはフォーム)より必要事項をご入力の上、お申し込みください。